POINT01
DLPで、生徒への情報漏えいを防ぐ
POINT02
閲覧・編集権限をAIが的確に提案
POINT03
24時間365日自動でチェック
POINT04
教員・グループの権限を一括管理

POINT01
生徒に見せてはいけない情報を
確実に守るDLP
学校では、成績・出欠・健康情報・指導記録など、慎重な管理が求められる情報を日常的に扱います。
DLPは、それらの情報が生徒や権限のない利用者へ公開されないよう、ルールに沿って自動的に保護する仕組みのことです。
成績・評価情報を生徒から保護
卒業生データや過年度情報を適切に管理
教職員向け資料へのアクセスを制限

POINT02
「誰が見られるか」
「誰が編集できるか」を、
AIが的確に提案
AIが学校内のファイルを分析し、その学校特有の機密情報や共有リスクを抽出。最適な検知ルールを自動で提案します。
AIが既存ファイルから機密情報の傾向を分析
学校ごとに、閲覧・違反検知ルールを自動提案
ルールを適応した場合のシュミレーションを事前に実施。承認するだけで運用開始

POINT03
ルールに基づき、
24時間365日
自動でチェック
教員のマイドライブから直接添付した教材ファイルも漏れなく検出。
アカウント削除前にオーナーを引き継ぐことで、大切なファイルの消失を防ぎます。
危険な共有は自動で停止
ルール違反を検知すると、共有権限を自動で解除。情報が広がる前に迅速に対処します。
過去の共有ミスもまとめて発見
すでに生徒へ共有済みのファイルも棚卸し。ルール違反を見つけたら自動で隔離し、管理者へすぐアラート。
違反は自動で隔離&通知
ルールに反する共有を検知すると、共有権限を即時剥奪。管理者・教員へ自動でアラートします。

POINT04
教員・グループごとの
権限をまとめて管理
個人・グループ単位でアクセス権を集約管理。
不要な権限の棚卸しや整理を効率的に行えます。
編集者権限が不要なユーザーを絞り込み
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